Fightbackファイトバックの会

●●に追い銭・・・は訂正しなければ

 そう、ファイトバックの会から現金書留が届きました。記事にアップしたのは深夜で、消印を見ると、偶然、その日の営業時間内に出されたようです。
 親の目(興味シンシン?)があり、直ぐに開封できなかったので、ふと、封筒を指で押さえてみたら、1円玉の感触がありました。

 まあ、とりあえず、「盗人に追い銭」という「ことわざ」を使うのが適切ではない状態にはなりました。

 手紙も添えられていました。
 が、文面は、まあ丁寧な出だしで、私が今書くような、トホホな文章と違ってヒジョーに丁寧な文章です。

 でも、でも、微妙に、内容がすりかえられているんですよね。実際とかけ離れた心情的な言葉が織り込まれてたりもするし。
 これを、詳しく知らない人が読んだら、私が悪いようにしか思えないだろうなと、考えこんでしまっています。

 会と、その代表名(文章は明朝体フォント、名前だけ毛筆書体)の手紙というか、通知というか。私信になるのかなあ。

 でも、これ、納得いかない表現とか内容があって、これを黙っていたら泣き寝入り状態なんですよね。容認も出来ないし。落ち着いたら、冷静に書いていきたいと思います。

 前のML管理人さんが1人、引き継いでから私も1人、ML投稿停止(受信のみ)にした人が居ました。
 去年 の10月8日の拡大世話人会で、表現の自由だと言って、その方達を投稿可能にするように言われたのだけど「人を傷つけるような"表現の自由"は許されないんです」とか説明したりしました。

 泣き寝入りせず、私だって、「表現の自由」を行使しても良いはずですよね。

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10万円超のカンパをしてみた

 人生初。
 ファイトバックの会の口座に去年12月30日に1回目、1万円、(1口千円で10口)を振り込んだ。

P200812302
千円10口、1万円カンパ
メールニュースに登録してください。
会に参加し情報が与えられないのはおかしいです。
賛同人としてWebに掲載されたままです。

 メールフォームでも、メールを出した。

賛同の理由 非正規雇用の雇い止めへの問題提起
カンパ( 10 )口 1万円
昨日郵便局で振り込みました。
賛同人リスト
http://fightback.fem.jp/sando_12_17.html
に掲載されているので、賛同人としてのカンパです。
メールニュース登録希望です。


 でも、メールニュースは配信されてこない。

 年があけて、2009年1月9日、再度振り込む。
P20090109190256
賛同金90口 9万1円
金額が少ないので無視されたかと思い追加します。
メールニュース登録願います。

P20090109_01

 知らないところ、一部の人しか見えない所で、裁判支援とは関係ない嘘を書かれてしまうのも、一応会員として残っている者としては、訂正していかなければと思う。もっとも、情報が入ってこないので訂正のしようもなく、謝罪チームで、まだメールニュースが届いている方が頑張って会員MLで訂正してくださっているのをありがたく見守っているだけなんだけど。

 まあ、私が会員ML登録者のメアドを渡すのを拒否したり、謝罪チームへの回答の頃の「事実誤認を2つ教えて」と尋ねられたのに(唖然として)協力しなかったり、抵抗したことへの報復措置としてメールニュースへの登録を拒否られているんだろうと思うから、カンパでもして「支援」(あくまで、括弧つき)をしていると表明して、出来るだけの「歩み寄り」(これも、あくまで、括弧つき)をしてみたのだけど、駄目ですね。

 返金でもしてくるかと思って、ブログに書くのもやめてたのだけど、最近発行されたメールニュース7号で、会員MLの自主的退会の勧めとともに、会員MLが存在しているのは旧ML管理人が単に廃止という決定、「その決定を守らないため」と説明されたようなので、さすがに、待っていても無駄なんだと思いましたです。

 歩み寄ったのではなく、メールニュースを受信するために、現在考えられて、登録の可能性がある手段が、10万円を超えるカンパだったわけです。陰で、「支援していると言っても口ばかり」だとか言われたくないですし。証明するって、大変で、負担もかかりますね。
 でも、私の気持ち、10万円を手元に残して収まるようなもんじゃないし。


 しかし・・・「盗人に追い銭」という「ことわざ」は、こういう時に使うんでしょうか。
 【盗人に追い銭→Google検索

(一応、返金はされた。2009年1月24日着。記事は深夜アップしたけれど、消印から偶然同じ日に送ったのがわかる)

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ファイトバックの会賛同人リスト不掲載希望

この記事、去年12月上旬にほとんど書いてのに、あまりの出来事に、しんどくなって放置したままだったのだけど、次を書く前にアップしておこうと思った。

館長雇止め・バックラッシュ裁判 賛同人http://fightback.fem.jp/sando_12_17.html

なるものがある。
「館長雇止め・バックラッシュ裁判」の賛同人ね。無茶苦茶な対応をしてくる「ファイトバックの会」と「控訴人(原告)の対応」に賛同しているわけじゃないから、対応を改めてくれると良いんだけど。

この手の「賛同」って「白紙委任状」じゃないんだけど、どうも、ニューニューさん達も原告(控訴人)さんも、勘違いしてるような気がする。
ニュー世話人会みたく、「ニューファイトバックの会」で新たに賛同人を募れば良いのに。
騙して募った賛同人じゃ駄目だと思う。

見たことも無い規約で守秘義務を主張するようなことなどないように、きちんと事実と経緯を正しく説明しての「ニュー賛同人」募集をすれば良いのにね。

賛同人になるには
「賛同人として名を出します ( ○  × ) 」
とあったので、×に変更したいこと。
氏名と居住地という個人情報があるので、リストから削除するように2度くらいはメールを出したのだけど、そのまんま掲載されている。

別に退会希望でも、賛同自体やめたわけじゃないので、掲載するなら、メールニュースに登録するように書いたのだけど、どちらも駄目なままです。


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ファイトバックの会『ML→メルマガ』移行に伴うML管理人『雇止め(?)』

信義に二種あり。秘密を守ると正直を守るとなり。両立すべきことに あらず。

と、お経のように唱えておこう。

『ジェンダーとメディア・ブログ』の『ファイトバックの会MLがメルマガに変更』のコメント欄にお邪魔したり。
『ふぇみにすとの論考』の『ファイトバックの会、MLからメルマガ移行のわけわからなさ』等にお邪魔してたのだけど。
あまりにショックな出来事だったので、自分のとこでまとまった文章など書けないくらい傷ついてた。失望、絶望と書いた方がより適切だろうか。

「雇い止め」ったって、別に給料を頂いていたわけではない。私も、夏に辞められた世話人の方々(謝罪チーム)も無償のボランティア。ただ、本来自分のために使う時間を割いてやってきた。無給なら「使い捨て」で良いのかと言いたい。

ファイトバックの会のため、苦しんだり、悩んだりしてきた。今もなお、だ。
さっさと、会員MLから外れた、説明責任を放棄した、ニュー世話人会の方々や、もともとあまりMLを読んでいないことを大っぴらに書いていた控訴人(原告)にはわかりえない苦しみだろう。

元々、控訴人(原告)自らが更新していたブログ
→ふぇみにすとの論考「ファイトバックの会ブログ更新の背景と原告の責任問題」など参照
そこからの謝罪問題で、ことの成り行きを見守るというのは更新者の「義務」のようなものであると思う。
ニュー世話人会MLの内容を見れば、義務感なんてあるわけないのは明らかなのが残念だ。

メルマガ化へ至る過程も、不適切で曲げられた「ニュー世話人会」からの説明を訂正される方への「表現の自由」を奪うものであるのが残念だ。

メルマガ化への流れの説明は会員MLに書いた。またブログにも書こうと思う。

10月8日の拡大世話人会では、投稿停止をしている人(読むだけ)が2人居るということで、私に対して「表現の自由」に反する、と言われた人も居る。
ニュー世話人会にとって不都合な「表現」は「不自由」で良いという垣間見える理屈を否定するだけものがあるのだろうか。

「女性の連帯」という言葉は、力のある女性が、その他大勢の女性に時間とエネルギーを提供させるために都合の良い様に利用されていると思う。
 そんな言葉を掲げながら、二代目館長さん(女性)を証言が終わった途端、「会員の感想」という形でブログを読んだ人に悪い印象を抱かせるようなことをしてしまったこと。そして、謝罪することになっても、「きちんとした謝罪」をしようとした謝罪チームを「再編成」の指示のもと排除する結果となったこと。


http://www1.atwiki.jp/fightback3/pages/18.html


9

From: 【MM】

Date: 2008年7月30日(水) 午後3時30分

Subject: 暫定世話人会

3)今、臆せず一般MLに投稿している人は【OF】さんです。

別件で用事がありましたので、ついでに、電話で桂さんの謝罪の件をめぐって、

世話人会の実情を説明しました。驚いていました。世話人会再編成をしなければならなく

なるかもしれないが、その節は力になってほしいと頼みました。前向きの

感じを受けました。


アルファベットとなっているが、会員MLでは、自前のログから、この部分を実名のままにして引用した。
まだ、副代表は会員MLに残っていた頃。
今も引き続き、控訴人(原告)は会員MLに登録したままなので読める状態だが何の説明もありはしない。

『ニュー世話人会MLについての謝罪要求書』
http://www1.atwiki.jp/fightback3/pages/19.html

「ニュー世話人会」から会の「規約」で守秘義務を持ち出されているようであるが、控訴人(原告)から、事務局MLで、口座を開設した時に作った規約を探しておいてと流れてた。

そんな「規約」での「守秘義務」なわけで。
で、謝罪チームの皆さんには、「秘密を守ってください」って「お願い」すべきものであり、強気で迫れるようなものではない。
切り捨てておいて、「守秘義務」で黙らそうとして、正義なんて言う資格は無いと思う。

1審の原告の陳述書は部下の事務局長さんに対して「裏切られた感」が滲み出る部分があったのだけど、今回の諸々で、似たようなものが私にも向けられてるのかと思う。でも、先に多くの人を裏切った、ニュー世話人会MLに入っていた方々の行動はどうなのかと思う。

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信義に二種あり(2008年11月22日)

信義に二種あり。秘密を守ると正直を守るとなり。両立すべきことに あらず。

映画『イノセンス』、攻殻機動隊シリーズの劇場版第2弾で引用された、斎藤緑雨の言葉。

広辞苑(五版)で調べてみる。

信義:信を守り義を行うこと。約束を守り務めを果すこと。あざむかないこと。

なるほど。

信:欺かないこと。言をたがえないこと。まこと。

義:1) 道理。条理。物事の理にかなったこと。人間の行うべきすじみち。
2) 利害をすてて条理にしたがい、人道・公共のためにつくすこと。

謝罪チームの皆さんは、信義を通してるって思う。最初は前者で、今は後者の。退会された人も詳しいことも書かずにやめられた。退会された今も、時間も気力も相当割いてると思う。


この記事のタイトル、引用に続くバトーの台詞、

「手前の信義はどっちだ」

にしたかったのだけど、さすがにやめました。

ニューニュー世話人会ML。
世話人会はあるけれど、謝罪に関係した者が除かれたニュー世話人会ML発覚後、1週間後に作られたML。
どんな信義に基づいての行動なのかと思う。
ニュー世話人会MLのログを読んでも、感じるのは気概よりも、保身みたいなものだったので。
今の世話人会用事務局ML-2名=ニュー世話人ML+αだと思う。

会員MLに、あんまりはっきり書くのも気が引けて説明しなかったら、「やたら元気な人」に説明不足のように責められてしまった。
そしたら謝罪チームの残られている方と、謝罪に御尽力してくださった方が、それに対して書いてくださってた。
ありがたいことです。

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一部タイトルに日付をつけたこと(2008年10月9日)

思いついて、つけました。

いつの時点で発信した気持ちか、一目でわかるように。

読み直して、書くことの重さ、を感じ直して。

 

Kさん、謝罪チームの方、ファイトバックの会の世話人の方。

 

 

ごめんなさい。

 

 

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『漢字4文字分』―その重さ(2008年10月3日)

普通の人さんへの最初の返事を書き終えて、次を考えて40分後にやっと3行を書いているから、最初の返事を書き始めて、結構な時間がかかっていたと思う。

普通の人さんからのコメントに、なんとか、今の自分の書ける範囲で書いたあと、【たまりん さんからのコメント】は、そのままにしていた。そこに、「重い四文字」があることにも思い至らずに。

私にとって、文章を書くことは「鶴の恩返し」の羽根を引き抜いて反物を織ってる鶴の気分を味わうようなものだ。羽根を引き抜くように、自らの内側から「言の葉」を引きずりだして、文章という織物の上に置いてみて、暫く眺めて考えて、織り込んだり、ほどいたり、そしてまた引き抜いてみて、織って、またほどいて。そんな繰り返し。

伝えるという経験が少ないから、何から話せば良いのか、と戸惑いが先ずある。

不適切な言葉を使って、下手な文章を書いている。

読みとれずに、傷つけてたり。

それでも、謝りながら、やっていきたい。ゆっくりだけど。

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MLの片隅で叫んでみた(2008年9月24日)

ちょっと・・・相当かも・・・某会員MLで叫んでしまった、感じ。
某になってないけど。

私が叫びたくなってしまったのは、ある御方が書いた内容と、その後に続いたメールのためだった。前のこととか、今までのこととかあるから、不安になっちゃったんだもん。他の人は黙っているから、また、代表しての投稿なのかって思っちゃったんだもん。

書いた後、18日の拡大世話人会に行かれた謝罪チームの方が、私には更に詳しくメールで説明してくださった。その御方の座られていた場所では、話が聞き取れてないのではとか。フォローですね。その御方からは、事務局MLの方に説明、訂正も入った。

新世話人会MLは「仲間内だけ」と思えば、書くこともエスカレートしていったのだと思う。そういう状況はわかる。

でも、そんな「仲間内だけ」のつもりで会員MLに流されたメールをブログに掲載して、その謝罪をするために動いている方たちからの「あれやこれや」のことをまた、「仲間内だけ(のつもり)」でやってしまったのは、良いわけないよね。内容的にも、悲しくなるものだったし。

ただ、ニュー世話人会の人たち、「普通の人」で。
「悪い人」とインプットされてしまうと・・・それは、ちょっと困ってしまう。

言葉の選び方が難しいけど、「悪いこと」「悪かったこと」「悪いと思われること」「良くないこと」「良くなかったこと」「良いと思えないこと」と、「悪い人」のは、すごーーーく、あるわけだから。

書いておかないと、知ってもらわないと無いことになっちゃうね。それも申し訳ないか。

京都報告会で、某某子ちゃんと共に受付されてた世話人さんがいらっしゃる。報告会の日は、あのMLが開設される前だったけど。
某某子ちゃんとも、話すにも言葉もなくて、それでも簡単に「じゃ、またね!」なんて言える状態でないのは互いに、そして、世話人さんもわかってて。
すぐにも立ち去れなくて、でも、早くしないと地元に帰れなくなっちゃうので暫しウロウロオロオロした後で帰ろうとしたら、世話人さんに呼び止められて、「バッチを持って帰って」って。席から立たれて、物販台から手にとって渡してくださった。困ったような戸惑っているようなお顔だった。私も、お辞儀を何度か。ちょっと、うるっときてた。

8月19日世話人会の後、「縁ちゃんを巻き込んでしまい申し訳なく思います」と謝るメールをくださった人も居る。

ある頃から会から距離を置こうとしたか。でも、HPを頑張っておられる方の手伝いくらいはしたいなと思ってた。一人で頑張っておられたの。今も、きっとそうだ。

いろいろ頑張ってこられたことは認められる。それは確かに存在した。でも、悪かったことも、間違っていた思われることもまた、存在したの。だって、傷ついた人たちが存在してるんだもん。

 

 

倶生神というものが居るという。人が生まれて両肩に常に居る男女2神。左肩の男神は善業を、右肩の女神は悪業を記録して、閻魔様に報告するのだと。閻魔帳。

神様も死後の世界も信じていないけど、話の中に織り込まれている「大切なこと」は、心に留めておきたいと思ってる。

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『こんなところに??』織り込まれた言葉(2008年9月17日)

yamtomさん「ふぇみにすとの論考」の記事でちょこっと触れられてしまった『いやらしい』の説明を、少し出来たらな、と。

ぼよよんと書き出した記事に、yamtomさんからトラバいただいちゃったから。

ファイトバックのブログは2850超えの記事があった。実はまだ、2114件が全くの手付かず。「白」が多そうな告知系カテゴリーと「黒」に違いない固有名詞ありの記事と、一括で判断できそうな記事シリーズから700件ほど済ましただけ。完全な「白」300件、完全に問題あり(教えていただいたの多し)70 ほどと、私として完全な白と言い難いのが340件。合算しても微妙に合計値はあわない、いい加減な計算だけど。

何かの紹介記事だと思っていたのが、後ろの方で別のことに誘導されていたりしている記事に出くわして、件名だけでは読み飛ばしていたから、唖然として固まってしまったり。お盆休みを使えば終わるかと思っていたけれど、終わることなく、別の確認作業をはじめちゃったものだから小休止中。

「ウィングス京都 嘱託差別裁判、HP誕生」の記事の後半で、三井さんも云々と続くくらいは苦笑いですむけれど、地方議員の事件で豊中の当時の市議の話に持っていったりは、うーんて思ってしまった。「「さびきった機械」発言議員に辞職つきつけた高知市議会」なんかがそうだった。

報告会でVOICEの特集に見入る参加者達の記事に、「この人が悪い人です」みたく、国会議員とかが大写しになったモニター画面の画像(写真)だって、気持ちの良いものではないし。

これは、昔の世話人会MLで、著作権 肖像権などので話題にはなったと思うけれど、公人だから良いという話になったのかな。

「ファイトバックの会」って何ですか?

A:何でも質問やご意見をどうぞ。
  ただし、お名前を名乗ってください。
Q:わかりました、最低限のルールですものね。

というのが書かれた時、ついでかもしれないけれど、当時のWEBチーム(?)3名に、まずいよ、と。最低限のルールが守れてないのにブログを書いている、と。ハンドル名(ペンネーム)でも良いから書いてって、でyamtomさんからも他の記事の注意などが入ったかで、最後、更新者さんが忙しくて出かけるから

> それで「縁+ともみ」さんの言っていること、何がなんだか、意味を
> 追えませんが、
> 会のため、勝訴に向けてのことだと思いますので、
> 適当に消したり、修正したり、いい文章につなげてOKです

で終わられてしまった。

・・・yamtomさん、お疲れさまでした。私は消すことも、修正することも、出来ませんでした。

yamtomさんが注意されてたのだって、「勝訴以前の問題」があるわけで、それが、控訴審で出てきた「人格権」にも関わるものだし。

先が見えなさすぎだったってことなのだろうか。

先よりも、その時の感情優先だったってことだろうか。

個人でブログに書いてる分には、責任の所在がはっきりしてるけれど、匿名で書くのは、「勇気ある行動」でも何でもないだけじゃなく卑怯だよね。

「支援者」としては、そんなことも、なかなか言い出せなかったわけで。

問題が起こっても、一緒に対処するだろうと思ってたから、口下手な下っ端さんからは言うことを諦めました。達者なyamtomさんが書いてくれても意味が追ってもらえないなら、私なんて不可能だから。

yamtomさん、どれだけの時間を取られてたんだろう。そして、今回のこと、頑張って説明した分だけ、傷つくような対応をされて。

会のブログ閉鎖の背景と、団体ブログの責任 - ふぇみにすとの論考:

もちろんこの事態を放置してきてしまった、ブログチームメンバーや、私の責任もあるわけだが、私たちだけが責任を問われる状況になりかねず、それはおかしいとも思った。

会員MLでは詳しいことを書かれずに退会されたから、知らない人の中には、「あんたら起こしたブログの問題で、会に迷惑かけてるのに、何や」くらい思われてる気がする。

「下の者が申し訳ないことしました」と上の人が出るのでなく、「謝罪チーム」なんて形式をとっての謝罪に行って謝る必要のある人が入っていないなんて、普通、考えられないから。

会員MLでの流れも、まあ・・・「お上手」ですね。こういうのも、真似できない。根が純粋なんだろう、私らは。特にブログ等に関わったわけではないのに、謝らなきゃと思われてチームに入られた方が多いから。純粋なんだね。

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『触るな危険!?』 メール内のURL(2008年9月16日)

・・・そんなふうに、某MLの会員さんの一部は思われているのだろうか。

確かに、知らないURLはクリックするなって広報されてるけど、怪しいものじゃないのにね。・・・怪しいのか、謝罪チームに反論を述べてた人たちにとっては。。。

ニュー世話人MLは「引越し作業専門の連絡網」であったのか - 「ファイトバックの会」を考える:】のコメント欄や、私のところにいただいた、yamtomさんつぶやきから、思った。

単にMLのメールを読んでいるだけの人は、別に「メール本文内に書かれたURL」の飛び先の内容まで知らなくても良いと思う。

同じ意見の人も、読み飛ばして良いと思う。

でも、反対意見を書く人は、読んでいなければ、反論する権利、資格は無いと思う。

中立の立場で意見を書くのも、全て読んでから、つまりURLの飛び先の内容も読んでからでないと、書く資格は無いと思う。

「相手の言いたいこと」がわかっていないのに、「相手の意見」に対して書こうとするから、「事実誤認」と言われるわけ。

読まずに書いているから、嘘ばかり、と思われるわけ。

(メール文末ならともかく)メール本文、文中のURLの飛び先は、読んでから書くべきというのが「常識」だと思っている私は、「非常識」なんだろうか?

URLがあるのに、何故見てないのかの不思議について。

PC、パソコン操作って、結構、「トイレ」の使い方、お風呂での正しい体の洗い方に似てるかなと思うところがあるかも。他の人の使い方を見る機会って、そうそう無いじゃない?

横着者や、必要に迫られている人は、便利な使い方を試したり、調べたりして、向上させていくのだけれど、本当に知らないのかもしれない。

P20080916mail_5

Windows の標準的なメールソフトOutlook Expressの画面。
「手のマーク」が出るので、そこでマウスの左ボタンを押すと、ブラウザ、Internet Explorerが開き、ページが表示される。

・・・知らなかった人がいらしたら、下のコメント欄ででも、教えてください。

 

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『三段論法!?』@京都報告会(2008年9月15日)

XはYである。

ZはXである。

ゆえに、ZはYであるってやつ。

京都報告会で、すてっぷの方の原告さんの話を聞き終わって、思ってしまったことがある。

1) 女性議員は増えているけれど、どういう人が幅を利かせているか。
VOICEのインタビューの「オスはオス・メスはメス」と言うような女性。

2) 当時のことか、なかなか話してくれる人が居なくて苦労したこと。
非常勤の職員の人はクビがかかっているので、裁判を起こす人に協力できない。市から雇えないと言われるから、聞きたかったけど聞かなかった。

というのが、話の中にあったものだから、(3)として、常勤職の2代目館長さんは、幅を利かせている「思想」の女性、ゆえに協力などしてくれなかった、と印象づける気なのかなと。

こういうことを、後日話したら、心優しい、謝罪チームの某さんは、考えすぎ、勘繰りすぎみたく、否定された。

でも、7月17日(謝罪は無くなったけど集まれる人は集まろうということになった日)の話で「情報の見せ方」ってのが問題だって認識しちゃってたし、実際、ブログ閉鎖前の確認作業中、その文章の内容の構成の「いやらしさ」に、精神的に参ってしまった今では、考えすぎではないと言いたい。

1. 2代目館長さんは常勤である。

2. 非常勤には協力してもらえなかった(いわんや、"豊中市"の常勤をや)

3. ゆえに、2代目館長さんは協力してくれなかった。

そんな、「嘘」が、話を聞いた人が「勝手に」想像してくれることを期待しての構成だというのは考えすぎだろうか。

でも、何回も報告会をやってて、そういう悪印象を持たれる話をしているのなら、配慮が足りなさすぎで判断能力が問題視されちゃうし、わかっていて話しているのなら尚更問題だ。

そして、報告会は今までも開かれていたし、今後も開かれていくということは、コレを繰り返していくということなんだろう。

報告会で初めて知る人にとっては、そこで聞くことが全てだ。

その参加者が、何か地域のグループの上の人なら、傍聴動員や会員の増も期待できてしまうんだよね。一本釣りってのかな。何年か前の参議院選挙の某勝手連の時も使われてたやつだと思うのだけど。

2代目館長さんは、【一村和幸さん陳述書】などにも書かれているけれど、実は、提訴する前も協力しているし。「私も、出来る限り協力する」とか、原告さんと一緒に市に尋ねに行く気であられたし。その陳述書も、原告さんに有利、つまり2代目館長さんに悪い印象を持つような書き方もあるのが気になる。

採用前にあれだけ打ち合わせておきながら、なんてひどいことをすると思いました。

話されたことそのままだと言われたら仕方ないけど、それだって、「配慮が無い」わけで。陳述書も、初稿まんまでは無いかもしれないし。大きな裁判では普通のことかもしれないけれど、小さな裁判を何度もやってる身ではビックリだ。

あの日、京都報告会を聞いた人が、豊中市の常勤の人をどう思うかってのが気になった。

「話してくれる人が居なくて苦労した」とフッてあるから、「常勤の人はクビがかからないから、協力してくれた」とは思わないだろう。

「聞きたかったけど、聞けない」って、聞くだけなら聞けるだろう。話してくれるかどうか、話したことを公開して良いかは、また別の話だけど。聞いたけど、話してくれなかったということじゃないのかな。雇い止めの無い常勤の人が話してくれない理由は、何なのだろう。

常勤VS非常勤の構図を作る気なのかなとも思えた。

謝罪チーム+有志が謝罪に行った、その同じ日に、こういう「報告」を聞いて、おや、って思ってしまった。新世話人会MLを読んだ後では、ほぉ、となるわけです。

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『掛け持ち出来たよ!?』謝罪→京都報告会(2008年9月15日)

京都報告会】前日7月23日、世話人会があるはずだった。
前回、初めて謝罪が議題に上ることになった7月3日は、yamtomさんがSkypeなるもので参加されたと聞いた。

関わり具合とかで、世話人会に参加したいなんて申し出て良いのかという微妙な立場な気がしてたけど、翌日24日は謝罪だし、メールの報告では遅いしと全部わからないしと思って申し出た。

年齢や経験の少なさで、「下っ端さん」意識が抜けなくて。世話人の方たちは年齢が高いか、私世代や私より若くても、しっかりされた方ばかりなので気後れしちゃうわけ。

ある意味、すごく頑張って参加を申し出をした世話人会だったのだけど・・・開かれなかった。

代表からの連絡(事務局MLへの代理投稿)でキャンセルだった。「議題がない」とのことだった。翌日の集会のためにとか、当然考えられる理由ではなかった。

謝罪も有志でのものになったけど、「新世話人会」からは誰も出ず。チームが出来ているから、それで十分と思ってのことか。でも、その有志が次々と辞めていくのは、謝罪が出来ているとか、終わった言える状況じゃないと思うんだけど。

私としてはきちんと確認できないまま、2代目館長さんだった方に謝罪に行った。

謝罪に参加したいと思ったのは、ブログの記事を削除できなかったから。パスワードを知らされていても、削除など出来なかったから。他にもあるけど。

謝罪の言葉は見つけられないままで、今も、どう償ったら良いのかわからないけど、行って、お顔を見れたことで、背負っていた「罪」の重荷の半分くらいは軽くなった。

結構な時間皆さん話して、ひと段落して、京都報告会を最初から聞きたい方は出られた。

私と京都の某子さんは、お開きになってから出かけたけど、ビデオ上映が終わったくらいに着いたみたい。・・・直に、講演聞けて良かった、と思うことがあった。「良かった」ではないな、直に聞いたから、話の展開で気になるものを見つけることが出来てガッカリした、だ。それは、また。

「重荷」を背負わせてくださった方の「罪」は、いつ償ってくれるのか、見届けたいと思ってる。

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「恥は無いのか??」と思ってしまった。(2008年9月14日)

書くのをどうしようかと思ってたのだけど、DVで離婚した私にしてみれば、一般MLという「密室」の中で、一方的に「自分らが正義」であるかのように書いているのってすごく不愉快。だけど、ああいう「待ち受けられている土俵」に上がっていくのって、すごく難しい。

だって、既に何人も、何度も、懇切丁寧に、間違いを指摘しているのに、「新世話人会」世話人ってんば素晴らしいスルーっぷりなんだもん。

で、また「はい??」なことを、書いてきている。

ある意味、消耗戦。

ゾンビとの戦い。

普通なら、「倒れるでしょ!?」な状態なのに、未だに、しゃあしゃあと書いてきてたんだもん。


昨日、ファイトバックの会一般MLに、「新世話人会」世話人からのメールが流された。事情を知っている私からは、「事実誤認」もはなはだしいもの。

初期から謝罪チームにいらしていた、Tさんが反論を書かれた。

でも、Tさんから、説明を受けたことのある、Okaさん、「新世話人会」世話人を讃えるメールを書いてるんだけど、もう呆れてしまうわけです。

削除された新世話人会MLのログ、私も、8月19日世話人会当日、スカイプで教えられてから「正規に」入会させていただいたので持ってるんだけど、きろろさんの所と同じにしておこう。

ニュー世話人会MLと原告との関係

3)今、臆せず一般ML に投稿している人は名古屋のOkaさんです。別件で用事がありましたので、ついでに、電話でKさんの謝罪の件をめぐって、世話人会の実情を説明しました。 驚いていました。世話人会再編成をしなければならなくなるかもしれないが、その節は力になってほしいと頼みました。前向きの感じを受けました。

・・・すごいですね。Okaさん、力になりまくってくれてます(困惑)。

実質、謝罪チームの4人を「追い出して」しまいましたものね。

で、あげく、退会宣言メール後、謝罪の相手、二代目館長さんのためにブログ等に書かない方が良いように書いてた。

・・・封じたいがために、そこで、その名前を出すかって思った。

こういう「忠告」をしておくと、他の会員がブログのことに触れにくくなるかと思う。謝罪関係ブログを読むこと自体、悪いことのように先手を打ってるんだもん。

すごいな。

若い者には、出来ない算段だ。

続きを読む "「恥は無いのか??」と思ってしまった。(2008年9月14日)"

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孤独に歩め、林の中の象のように

 「孤独に歩め・・・林の中の象のように」
 押井守監督のイノセンスの台詞。映画の中では、原文から前後が削られていた。

 元は、ブッダの言葉。「真理のことば(ダンマパダ)」のもの。
 訳者により言い回しは違うだろうけれど、手元にある岩波文庫、中村元訳のものだと、

 もしも思慮深く、聡明でまじめな生活をしている人を伴侶として共に歩むことができるならば、あらゆる危険困難に打ち勝って、こころ喜び、念(おも)いを、おちつけて、ともに歩め。

 しかし、もしも思慮深く聡明でまじめな生活をしている人を伴侶として共に歩むことができないならば、国を捨てた国王のように、また林の中の象のように、ひとり歩め。

 愚かな者を道伴れにするな。独りで行くほうがよい。孤独(ひとり)で歩め。悪いことをするな。求めるところは少なくあれ。―――林の中にいる象のように。

 事が起こったときに、友だちのあるのは楽しい。(大きかろうとも、小さかろうとも)、どんなことにでも満足するのは楽しい。善いことをしておけば、命の終わるときに楽しい。(悪いことをしなかったので)、あらゆる苦しみ(の報い)を除くことは楽しい。

 なんで、そんなの思い出したかというと、別に、「ファイトバックの会」関連で【夫婦ネタデマ】があったから、思い出したわけではなく。

 今日、謝罪チームの4名の方が、世話人をやめて退会されると宣言されたから。

 今後のことを思うと、溜息が出ています。

 そのうち3名の方はブログをお持ちなので改めて説明していってくださるでしょう。

 謝罪チームの方たちは、表から見えるだけでも、すごく丁寧に対応されていた。

 以前からも、今日までも。

 反謝罪派の方たちとのいろいろ、一通りの対応を終わりとされて、か、今日、退会されると宣言された。

 お疲れさまでした。

 ありがとうございました。

 他には、言葉が浮かばない。

 思慮深く、聡明でまじめな生活をしていた方々だから、退会されるのは、退会を選ばざるおえない状態は悲しいとしか言いようがないです。

 題名の台詞はその削られた部分に、押井氏の思慮深さと、聡明さを感じてしまって、当時公式サイトで募集してた感想文の締めに使った。

 「押井守様。孤独に歩め、林の中の象のように。ありがとうございました」と。

 愚かな伴侶(消費者・観客)を道伴れにしないでください。応援してます、と。

 愚かか、聡明か、見極める能力も、とっても大事だと思う今日この頃。

 聡明になれない私のような身では、特に。

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大野協同法律事務所さん

17日(金)3時、大野町子弁護士事務所に集まろう!

行けませんけど。生霊気分です。

モバイル版「Yahoo!地図情報」提供開始
こんなものが、あったのね。去年の10月から運用開始。

ライブハウスや何かの会場に行く時は、そのサイトの地図を携帯電話のカメラでパシャ。
ホテルは予約サイトに携帯電話からアクセスすると地図が見えるので迷うことはあまりないし。でも、この前、とんでもなく迷ってしまったけど。公共交通機関を起点でホテルまでの地図だから、スクロールが出来なくて、他に寄り道したら迷子。。。

Yahoo!地図情報 - 大野協同法律事務所 絹笠ビル
PC版の地図は前からあった。

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大法廷での尋問・・・キャンペーン

やっぱり、尋問を受ける身としては、傍聴席の人数が多いとプレッシャーが違う!
私が受けたのは、原告本人尋問というのを、3度なのだけど。

ファイトバックの会 大法廷キャンペーン
署名出した。2日とも月曜日だから、何とか参加できるはず。
10日締め切りかと思ってたら、消印有効だったので、まだ、大丈夫。

もう、三井マリ子さんが非常勤館長をやめさせられた裏で何があったのかということを明らかに、でもって、判決という形で「事実」と認定して欲しい。
幾ら、外で幾人もが変だと言ってても、思ってても、それだけじゃ、駄目だよね。判決で認められないと。でもって、判決が出てしまうと、「嘘やろ??」なことも、それが事実になってしまうわけで。事実と違う嘘でも認定されてしまえば、それを嘘と主張すること自体が、「嘘」ということになってしまうということなのかな。

だから、係争中を盾に黙らせようとする人だの、中傷だのは、酷いことするなって思ってしまう。

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読む準備

 【ファイトバックの会】さんのところの、三井さんの裁判の準備書面。

 【館長雇止め・バックラッシュ裁判】にある「原告準備書面」2005年8月22日 PDF版をダウンロードして、せめて「しおり」つけだけでもやっておこうと、頑張ってみた。

 章を追っていくから、文章もチラチラ見るわけだけど、「えー!?」とか、「きゃほー」となる事実が有った。

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RSSリーダーが愛しい

 RSSリーダーって種類のソフト。便利。
 まだ、ネット利用者の4%くらいしか使ってないとか。
 便利なのに、もったいない。
 これに対応しているサイトだと、読者として、離れることは無いもん。
 ・・・というわけで、Yanzさん【"Yanz"のDiary,Schedule,Information】には、blogを使い続けていただきたいなって思うのです。

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とあるブログの項目の見方

館長雇止め・バックラッシュ裁判を支援する会(略称:ファイトバックの会)】さんで、過去の記事の説明がしてあるのだけど・・・もうちょっと、楽な方法があります。

最初のページ

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女性問題のシンポジウム

東京までは、ちょっと行けない。誰か行ってほしいなぁって。。。
3in1のHDD&DVDビデオレコーダー買っちゃったし。普及版てほどほどの機能の奴だけど。
攻殻機動隊2nd GIGが関西では放送未定で、「購入延期だ。やれやれ」と思ってたのに、14日毎日放送夕方VOICEの特集が近畿圏プラス徳島エリアでと告知されたものだから、「これは録らねば!」って思っちゃって通販で買ってしまった。重量6キロ以上。通販て、ありがたい。
夜中に、「えい!(ぽちっ)」とフォームから送信すると、届くのだもの。ガサっと引き落としがあるけれど(汗)。
服とか化粧品とかアクセサリーとか買わないし、食べ歩きとかしないし、お酒もタバコもギャンブルもやらないから・・・良いよね。
頑張って、録画予約入れなくちゃ。
FOMA(SH901i)でも録画できて、おまけに、携帯電話だから当然のことだけど、持ち歩くことが出来るけど、アンテナ線直では繋げないから、思い切ってレコーダーを買ってしまった。FOMAのMiniSDカードの中には、既に、聖飢魔IIがアコースティックで演奏した「愛のメモリー」とバンドでコピーした「ヒート・オブ・ザ・モーメント」と、クライズラーカンパニーとの「交響曲第5BURN」が入ってるのだけど、録画が出来たら、それらと一緒に入る予定。
・・・なんか、メマイしそう。
あ。富士カラー写ルンですのCMも入ってた。
稲垣吾郎さんが戦国武将の装束を着て、「あの者たちは来る」って「ナイナイシックスティーン」のフレーズと共に聖飢魔IIの面々が出てくるやつ。。。どういう組み合わせなんだろう。

しかし、これでやっと、少し大きな画面で、DVDが見える。
今は[ハガキサイズ]の画面のPCなのだもの。
レコーダーの購入動機が三井さんの裁判の特集を録りたいって。。。なんか、かなり笑えてしまう。
一応は音楽ファンなのに、デーモン小暮閣下のより、三井マリ子さんのを残しておきたいって。
まあ、閣下の掲示板での言葉に【こんなの】 (批判すべきと思ったものに で検索してください) もあるし。
一緒じゃないけど、批判すべきことが起こってるのだもの。
38人に増えた弁護士さんってのも、そういうので加わってくれてるのだと思う。
雇止めとかいう、非正規雇用の労働問題だけではない部分があるのです。
『社会の荒波』にビビリまくりです。

===============
■日時:4月9日(土)14:00~16:30
■会場:文京シビックセンター内 地下1階生涯学習センター
アクセスhttp://www.city.bunkyo.lg.jp/shisetsu/civic/index.html

■プログラム
司会:木村民子(全国フェミニスト議員連盟前代表、文京区議)
1)ファイトバックの会@東京より/名取みさこ(ファイトバックの会副代表、日野市議)
2)館長雇止め・バックラッシュ裁判の中身/三井マリ子(原告)
3)館長雇止め・バックラッシュ裁判の意義/紀藤正樹弁護士(三井代理人)
4)応援団より  
 (1)非常勤差別は間接差別だ/宮田直絵(女性ユニオン東京、国立情報学研究所非常勤職員訴訟原告)
 (2)バックラッシュ攻撃に連帯して闘おう/高木澄子(石原「ババア」発言裁判原告、HELPスタッフ)
 (3)これでいいの?女性センターの女性の働き方/陣内泰子(八王子市議、元東京ウイメンズプラザ非常勤職員)
 (4)バックラッシュと政治権力における女性の力の欠如/岩橋百合(元千葉県議)
 (5)堂本知事攻撃に潜むバックラッシュ/石崎たかよ(堂本応援団・市川市議)
5)会場とのQ&A 
6)応援団を代表して/丸山寿子(全国フェミニスト議員連盟代表、塩尻市議)

■主催:ファイトバックの会
URL http://fightback.fem.jp/
BLOG http://fightback.exblog.jp/

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ありがとうございました

3.8国際女性デー実行委員会のみなさま、ありがとうございました。
(聴きに行くのが精一杯で。ここに書いても仕方ないのだけど)
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報告会を聞いて

三井さんが非常勤の館長として働いていて、尽力されて、館長ではなくなるまでの話。
何が起こったか、何が起こっているか、ということ。
今日、実際に三井さんの口から聞いて、脳みそいっぱいいっぱい、感情も揺さぶられてわやくちゃになってしまった私が簡単にまとめられるはずのものではないですから、【ファイトバックの会】さんのところの文を読んでいただくか、実際に報告会などを聞いていただくのが一番良いと思います。

で、今日の報告会で思ったこと。
事務局長兼務の常勤職と変わる館長の採用試験を受けるという選択。
原告からのページにも書かれていらっしゃいますが、そのときの気持ちは、講演で初めて聞きました。

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今おわりです

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また、あした。

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準備中でしょうか。。。

シャッター音が大きいからこれだけに。

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明日明後日のこと

携帯から即行で投稿しようかなぁ。。。
7日に愛媛、高知に、三井さんは行かれるようなので。
ココモブ】ってサイトがあって、ここのサービスを経由すると携帯で更新してるところ[〆(。。)メモ]が携帯電話でも見えるようになるから。

http://web.or.tv/m/moburl.cgi?subdomain=cross-road&domain=tea&name=coo_ya


携帯電話で写真を撮るとすごくうるさくて恥ずかしいんだけど。。。


(カンパ振り込んできた、少しだけど。セーフ?2005/3/5 12:12)
.

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徳島報告会の詳細がっ

ファイトバックの会】に詳しい時間がでた。
シビックセンターの5階って、ピンと来ない場所かもしれない。
@niftyの地図サービスから調べてみました
赤のハートが5日18:10からの【シビックセンター】5階。
施設案内図の右の方が「そごう」との連絡通路となってる。
第1活動室でしたか。たぶん張り紙とかの案内があるから大丈夫だと思う。

緑のハートが6日14:00からの【青少年センター
これも、1階ロビーに案内するホワイドボードがあるから、大丈夫だろう。

地図
画像のどこかをマウスでクリックすると、そこを中心に再表示される。
下のほうの縮尺を変えてみたり、上の方に表示されているサイズを変えて、携帯電話のカメラで撮ったりすると便利。ただし、ノートパソコンとか液晶の画面でないとチラついて綺麗に写らないと思うけど。

・・・久しぶりに、人が大勢居るところへ行くので、ちょっと憂鬱。
ライブ会場とかそりゃ大勢いるけれど・・・天使のたまごの「魚を追う人」みたいなものだから。
でも、頑張ろっと。

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三井さんの裁判

ファイトバックの会おおもとのサイト】の方には、徳島でも何か集まりがあるように書いてあるけど詳細不明。【ブログ】では何もなく。
ブログは更新も楽で、見る方もRSSで更新情報も取得しやすいから有効活用して欲しいのですが。

豊中すてっぷには何度か講演を聴きに行きました。
北千里まで足をのばしたこともありますし。。。どちらが遠いのかよくわからないけど。
別居後、3歳の息子を元夫とその両親に連れ去られて裁判をやって、ただ待つしかない時期、すてっぷやドーンセンターに出かけていってました・・・。

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[fem-alerts 210] 緊急:三井マリ子さんの続投要望書への賛同者募集!


 今回の要望書には「すてっぷ」を利用している市外の
 女たちにも広く呼びかけ、賛同者として名前を連ねて
 もらおうということで、賛同者を募集することになり
 ました。

要望書は、無理なので、賛同だけでも。。。

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alerts

[[fem-alerts 209] 三井マリ子さんの「すてっぷ」館長続投への要請行動のお願い]

この3年間の豊中「すてっぷ」の企画、活動は、ユニークで画期的なもの、地道なものなど 様々で、高く評価できるものだと思います。今こそ、このような素晴らしい活動を続けるべく、 豊中市民だけでなく、全国から、どんどん要望を出しましょう!

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