1月7日に第一次集約
【サンドラ母子を支える会 ブログ版】で、署名を集めてる。
1月10日に「口頭審理」という手続きがあるそう。
ミャンマーの女性がオーバーステイで逮捕、入管に収容されています。日本で生まれ育って日本語しか話せない小学校5年の娘さん、サンドラさん(愛称)と離れ離れです。
ミャンマーは軍事政権、1980年代には国連からLLDC(後発発展途上国、いわゆる「最貧国待遇」)の認定を受けるほどの状態、とか。
【サンドラ母子を支える会 ブログ版】で、署名を集めてる。
1月10日に「口頭審理」という手続きがあるそう。
ミャンマーの女性がオーバーステイで逮捕、入管に収容されています。日本で生まれ育って日本語しか話せない小学校5年の娘さん、サンドラさん(愛称)と離れ離れです。
ミャンマーは軍事政権、1980年代には国連からLLDC(後発発展途上国、いわゆる「最貧国待遇」)の認定を受けるほどの状態、とか。
「ヒトラー 最期の12日間」という映画を見に行った。
今日は、雨だったのだけど、昨日と今日しかないから。
爆発、銃撃戦など、今もなお起こっているから、映画という作り物だと切り離せなかった。
ヒトラーの元を去ることを許されなかった部下、将軍か、が、家族と最期の食卓についてテーブルの下で手榴弾二つを作動させたシーンは、怖かった。何事もないかのように、静かに。その怖さ。
昔々、あるところに、学生さんがおりました。
彼は大学に通いながら、演劇の修行をしたり、お笑いの修行をしたり、アルバイトをしたりしながら、大学のサークルでバンド活動をしておりました。
彼が参加していたバンドの一つに、とてもとても奇抜な格好をしたバンドがありました。
そんな彼のバンドのライブに一人の青年がたびたび通うようになりました。
とあるライブの日、その後にも別の場所でライブがあるにも関わらず、時間があまりないという困った状況下で、青年は荷物運びのお手伝いを買って出てくれて、彼は、その青年のことを知ることとなったようです。
【心臓移植手術が成功=徳島の3歳女児、米国で(時事通信)】2005/07/01
まだまだ、大変だろうけど。
生きられるって可能性。
この国に生まれることが出来た人は、大抵、普通に持っているもの。
だけど、今、生きていられることが、どれほどの幸運かとか、恵まれたことかって、思ってしまう。
だから、統神(すめかみ)・・・なんだかわからない、人の能力を超えた何かに、感謝したくもなる。具体的な宗教じゃなくて、なんだかわからない、何か。
ゆえに、「賽銭箱」に出会ってしまうと、素通りしにくい。。。何に祈ってるのか、願いも大きすぎて困ってしまう。
三井さんが非常勤の館長として働いていて、尽力されて、館長ではなくなるまでの話。
何が起こったか、何が起こっているか、ということ。
今日、実際に三井さんの口から聞いて、脳みそいっぱいいっぱい、感情も揺さぶられてわやくちゃになってしまった私が簡単にまとめられるはずのものではないですから、【ファイトバックの会】さんのところの文を読んでいただくか、実際に報告会などを聞いていただくのが一番良いと思います。
で、今日の報告会で思ったこと。
事務局長兼務の常勤職と変わる館長の採用試験を受けるという選択。
原告からのページにも書かれていらっしゃいますが、そのときの気持ちは、講演で初めて聞きました。
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