Fightbackファイトバックの会 (Page 6)

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●●に追い銭・・・は訂正しなければ

 そう、ファイトバックの会から現金書留が届きました。記事にアップしたのは深夜で、消印を見ると、偶然、その日の営業時間内に出されたようです。
 親の目(興味シンシン?)があり、直ぐに開封できなかったので、ふと、封筒を指で押さえてみたら、1円玉の感触がありました。

 まあ、とりあえず、「盗人に追い銭」という「ことわざ」を使うのが適切ではない状態にはなりました。

 手紙も添えられていました。
 が、文面は、まあ丁寧な出だしで、私が今書くような、トホホな文章と違ってヒジョーに丁寧な文章です。

 でも、でも、微妙に、内容がすりかえられているんですよね。実際とかけ離れた心情的な言葉が織り込まれてたりもするし。
 これを、詳しく知らない人が読んだら、私が悪いようにしか思えないだろうなと、考えこんでしまっています。

 会と、その代表名(文章は明朝体フォント、名前だけ毛筆書体)の手紙というか、通知というか。私信になるのかなあ。

 でも、これ、納得いかない表現とか内容があって、これを黙っていたら泣き寝入り状態なんですよね。容認も出来ないし。落ち着いたら、冷静に書いていきたいと思います。

 前のML管理人さんが1人、引き継いでから私も1人、ML投稿停止(受信のみ)にした人が居ました。
 去年 の10月8日の拡大世話人会で、表現の自由だと言って、その方達を投稿可能にするように言われたのだけど「人を傷つけるような"表現の自由"は許されないんです」とか説明したりしました。

 泣き寝入りせず、私だって、「表現の自由」を行使しても良いはずですよね。

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10万円超のカンパをしてみた

 人生初。
 ファイトバックの会の口座に去年12月30日に1回目、1万円、(1口千円で10口)を振り込んだ。

P200812302
千円10口、1万円カンパ
メールニュースに登録してください。
会に参加し情報が与えられないのはおかしいです。
賛同人としてWebに掲載されたままです。

 メールフォームでも、メールを出した。

賛同の理由 非正規雇用の雇い止めへの問題提起
カンパ( 10 )口 1万円
昨日郵便局で振り込みました。
賛同人リスト
http://fightback.fem.jp/sando_12_17.html
に掲載されているので、賛同人としてのカンパです。
メールニュース登録希望です。


 でも、メールニュースは配信されてこない。

 年があけて、2009年1月9日、再度振り込む。
P20090109190256
賛同金90口 9万1円
金額が少ないので無視されたかと思い追加します。
メールニュース登録願います。

P20090109_01

 知らないところ、一部の人しか見えない所で、裁判支援とは関係ない嘘を書かれてしまうのも、一応会員として残っている者としては、訂正していかなければと思う。もっとも、情報が入ってこないので訂正のしようもなく、謝罪チームで、まだメールニュースが届いている方が頑張って会員MLで訂正してくださっているのをありがたく見守っているだけなんだけど。

 まあ、私が会員ML登録者のメアドを渡すのを拒否したり、謝罪チームへの回答の頃の「事実誤認を2つ教えて」と尋ねられたのに(唖然として)協力しなかったり、抵抗したことへの報復措置としてメールニュースへの登録を拒否られているんだろうと思うから、カンパでもして「支援」(あくまで、括弧つき)をしていると表明して、出来るだけの「歩み寄り」(これも、あくまで、括弧つき)をしてみたのだけど、駄目ですね。

 返金でもしてくるかと思って、ブログに書くのもやめてたのだけど、最近発行されたメールニュース7号で、会員MLの自主的退会の勧めとともに、会員MLが存在しているのは旧ML管理人が単に廃止という決定、「その決定を守らないため」と説明されたようなので、さすがに、待っていても無駄なんだと思いましたです。

 歩み寄ったのではなく、メールニュースを受信するために、現在考えられて、登録の可能性がある手段が、10万円を超えるカンパだったわけです。陰で、「支援していると言っても口ばかり」だとか言われたくないですし。証明するって、大変で、負担もかかりますね。
 でも、私の気持ち、10万円を手元に残して収まるようなもんじゃないし。


 しかし・・・「盗人に追い銭」という「ことわざ」は、こういう時に使うんでしょうか。
 【盗人に追い銭→Google検索

(一応、返金はされた。2009年1月24日着。記事は深夜アップしたけれど、消印から偶然同じ日に送ったのがわかる)

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ファイトバックの会賛同人リスト不掲載希望

この記事、去年12月上旬にほとんど書いてのに、あまりの出来事に、しんどくなって放置したままだったのだけど、次を書く前にアップしておこうと思った。

館長雇止め・バックラッシュ裁判 賛同人http://fightback.fem.jp/sando_12_17.html

なるものがある。
「館長雇止め・バックラッシュ裁判」の賛同人ね。無茶苦茶な対応をしてくる「ファイトバックの会」と「控訴人(原告)の対応」に賛同しているわけじゃないから、対応を改めてくれると良いんだけど。

この手の「賛同」って「白紙委任状」じゃないんだけど、どうも、ニューニューさん達も原告(控訴人)さんも、勘違いしてるような気がする。
ニュー世話人会みたく、「ニューファイトバックの会」で新たに賛同人を募れば良いのに。
騙して募った賛同人じゃ駄目だと思う。

見たことも無い規約で守秘義務を主張するようなことなどないように、きちんと事実と経緯を正しく説明しての「ニュー賛同人」募集をすれば良いのにね。

賛同人になるには
「賛同人として名を出します ( ○  × ) 」
とあったので、×に変更したいこと。
氏名と居住地という個人情報があるので、リストから削除するように2度くらいはメールを出したのだけど、そのまんま掲載されている。

別に退会希望でも、賛同自体やめたわけじゃないので、掲載するなら、メールニュースに登録するように書いたのだけど、どちらも駄目なままです。


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ファイトバックの会『ML→メルマガ』移行に伴うML管理人『雇止め(?)』

信義に二種あり。秘密を守ると正直を守るとなり。両立すべきことに あらず。

と、お経のように唱えておこう。

『ジェンダーとメディア・ブログ』の『ファイトバックの会MLがメルマガに変更』のコメント欄にお邪魔したり。
『ふぇみにすとの論考』の『ファイトバックの会、MLからメルマガ移行のわけわからなさ』等にお邪魔してたのだけど。
あまりにショックな出来事だったので、自分のとこでまとまった文章など書けないくらい傷ついてた。失望、絶望と書いた方がより適切だろうか。

「雇い止め」ったって、別に給料を頂いていたわけではない。私も、夏に辞められた世話人の方々(謝罪チーム)も無償のボランティア。ただ、本来自分のために使う時間を割いてやってきた。無給なら「使い捨て」で良いのかと言いたい。

ファイトバックの会のため、苦しんだり、悩んだりしてきた。今もなお、だ。
さっさと、会員MLから外れた、説明責任を放棄した、ニュー世話人会の方々や、もともとあまりMLを読んでいないことを大っぴらに書いていた控訴人(原告)にはわかりえない苦しみだろう。

元々、控訴人(原告)自らが更新していたブログ
→ふぇみにすとの論考「ファイトバックの会ブログ更新の背景と原告の責任問題」など参照
そこからの謝罪問題で、ことの成り行きを見守るというのは更新者の「義務」のようなものであると思う。
ニュー世話人会MLの内容を見れば、義務感なんてあるわけないのは明らかなのが残念だ。

メルマガ化へ至る過程も、不適切で曲げられた「ニュー世話人会」からの説明を訂正される方への「表現の自由」を奪うものであるのが残念だ。

メルマガ化への流れの説明は会員MLに書いた。またブログにも書こうと思う。

10月8日の拡大世話人会では、投稿停止をしている人(読むだけ)が2人居るということで、私に対して「表現の自由」に反する、と言われた人も居る。
ニュー世話人会にとって不都合な「表現」は「不自由」で良いという垣間見える理屈を否定するだけものがあるのだろうか。

「女性の連帯」という言葉は、力のある女性が、その他大勢の女性に時間とエネルギーを提供させるために都合の良い様に利用されていると思う。
 そんな言葉を掲げながら、二代目館長さん(女性)を証言が終わった途端、「会員の感想」という形でブログを読んだ人に悪い印象を抱かせるようなことをしてしまったこと。そして、謝罪することになっても、「きちんとした謝罪」をしようとした謝罪チームを「再編成」の指示のもと排除する結果となったこと。


http://www1.atwiki.jp/fightback3/pages/18.html


9

From: 【MM】

Date: 2008年7月30日(水) 午後3時30分

Subject: 暫定世話人会

3)今、臆せず一般MLに投稿している人は【OF】さんです。

別件で用事がありましたので、ついでに、電話で桂さんの謝罪の件をめぐって、

世話人会の実情を説明しました。驚いていました。世話人会再編成をしなければならなく

なるかもしれないが、その節は力になってほしいと頼みました。前向きの

感じを受けました。


アルファベットとなっているが、会員MLでは、自前のログから、この部分を実名のままにして引用した。
まだ、副代表は会員MLに残っていた頃。
今も引き続き、控訴人(原告)は会員MLに登録したままなので読める状態だが何の説明もありはしない。

『ニュー世話人会MLについての謝罪要求書』
http://www1.atwiki.jp/fightback3/pages/19.html

「ニュー世話人会」から会の「規約」で守秘義務を持ち出されているようであるが、控訴人(原告)から、事務局MLで、口座を開設した時に作った規約を探しておいてと流れてた。

そんな「規約」での「守秘義務」なわけで。
で、謝罪チームの皆さんには、「秘密を守ってください」って「お願い」すべきものであり、強気で迫れるようなものではない。
切り捨てておいて、「守秘義務」で黙らそうとして、正義なんて言う資格は無いと思う。

1審の原告の陳述書は部下の事務局長さんに対して「裏切られた感」が滲み出る部分があったのだけど、今回の諸々で、似たようなものが私にも向けられてるのかと思う。でも、先に多くの人を裏切った、ニュー世話人会MLに入っていた方々の行動はどうなのかと思う。

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