元夫、控訴審を欠席
1回目は、被控訴人側は都合がつかない場合もあるから、書類を出して欠席しても良い。
申し立てた側は出ないといけないはずなんだけど、1月半ばに高裁に来なかった。
付帯控訴もやめて結審。
前の義父母も併せて訴えた時も、控訴審は欠席してたので、急病で連絡も忘れてのことではないだろう。
名古屋で何度も控訴しているし。
書類で自分勝手な酷い主張は書くけど、出廷せず、書き逃げってことにしていくんだろうな。
そういう対応だったので、家庭裁判所の調査官には、監護人指定の調停の過程で何を決めても守られる保障は無いことも告げた。
何かを決めても、元夫に有利、私にしてみれば不利なように使われるだけだ。
母親の顔を知らないのも良くないし、どうして良いかわからないので調停を申し立てたと調査官や調停員には言ったようだけど、「どうして良いかわからないなら、こういう酷いことを、まず書くのをやめるべき」というようなことも言った。
裁判所に出ても来ない元夫が、私のことを、信義誠実の法則に違反するという。
こんなに違反する元夫が、法律の範囲内で誠実に、穏便に対応している私に対して何を言うかと思う。
調停は出てくるのかしら。。。
出てこなかったら、これまたすごいんだけど。
元夫が恐れているであろう弁護士さんは、調停の段階では頼んでないから、出てくるかしら。
すごく背が高くて、それなりの年齢で、検察から弁護士さんになったせいか、すごむと迫力がある。でも普段は、熊さんみたいな感じ。。。
あ、クリーンハンズの原則。
「自ら法を尊重するものだけが、法の救済を受けるという原則で、自ら不法に関与した者には裁判所の救済を与えないという意味」
・・・【自ら】【裁判支援団体】の【ブログ】を更新して、疎外で、提訴前に協力してくれていた後任者を、証言後、酷い記事を掲載したのは「汚れた手」じゃないのかな。法の救済を受ける資格が問われそうですね。
弁護士的に、裁判所的には問題なくても、素人感覚、市民的感覚では、納得できませんて。
詳しくは、元謝罪チームの方々作成のまとめサイトにて。。。
http://www1.atwiki.jp/fightback3/
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