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白ドクロ

雷電さんの、バスドラのとこにあるやつ。
今回のCANTAのツアーで使ってる。。。

処刑DVDでは、いつのまにやら、「聖」の文字が貼り付けられてるし。

だいぶ前に買った、劇団新感線のアカドクロのDVDをようやっと見たら、赤い月に髑髏が浮かぶシーンがあって、「おおお???」と、気になって、今日、アオドクロDVDと、1997年版髑髏城の7人を買ってきてしまった。。。

CANTAの初めてのツアーのパンフレットに載ってた文章の中に、

突然、、空いっぱいに大きな顔が現れて、「もぉうぉぜぇぇんぶおわりぃっ!!!」

そんな妄想をしてしまうとかあった。この無茶苦茶な時代だから、だったかな。
それでも、「HAPPY BIRTHDAY TO YOU!」なのだってあったと思う。

それを思い出したから、「もぉうぉぜぇぇんぶおわりぃっ!!!」と言ってくれないアカドクロが気になって、アオドクロではどうなっているのかと気になって、更に更に、前のはどうなっているのだろうと確認したくて、衝動買い。
他の悩みが大きくて重いもんだから、こんなもんでウズウズ悶々してると、やってらんないんだもん。

アカドクロ、アオドクロの後の、SHIROHでは、オープニングでは天使が焼かれて骸骨になる。
告知のポスターではギターを中心に左右に髑髏の天使。
でもって、SHIROH演奏陣のツインギターの一人は、ルークさんだった。

ドクロのイラストのバスドラが気になって仕方ないわよ。
再集結聖飢魔II千秋楽。
デーモン小暮閣下の頭。ドラムスティックが折れて刺さって、角が一本増えて・・・はいないけど、1本左のが銀色っぽいし。右は、どうも違う気がする。処刑DVDは銀色の髪みたいなんだもん。
オールスタンディング(一部を除く)のライブでの最後の曲は、どれも「西の横綱」WINNER!だったから、千秋楽で地獄の皇太子の次にこれがきてるのは、「処刑」の後の、本当の「復活祭」って感じ。

デーモン小暮閣下さんが、「拳は錆付いてないか」とMCで言ってたのが印象に残ってるのだけど、でもその次の曲は、その前フリとはちょっと違うなって曲だったり。
ルーク参謀さんの、「拳、ふりあげた? 足、踏み鳴らした?」で、SHIROHの「マルチリ」を思い出したり。
歌って、祈って、トランス状態で、そうでもしないとやってらんない、どうしょうもないどん底の状態。
今再集結しないと、これから、ファンも更に経済的に苦しくなってライブなんて行ってらんないようになると思う。社会の流れはそうなってるし。
千年に1度の6月6日。一つの区切りとしては良い感じなのだけど。

SHIROHの演出家さん。
去年の6月始め、アニメタルと特撮ともう一つの3バンドでのイベントに、SHIROHの裏方にも参加されてた、聖飢魔IIではおなじみのギターや他の楽器もお世話してるスタッフさんが見えてホヨホヨしてたら、演出家さんが見にこられているのに気がついて・・・ドキドキしてしまった。
「すごかったです。良かったです」なんて言えないつらさ。

明日は、日本のロンドンと言われる高知?
日本のオーストラリアと言われる、誰が言うねん(-_-;)、四国へ、CANTA初上陸っ。

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