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2006年5月

そう言えば、高見盛さん

場所前、十両転落の危機で「勝てるなら悪魔の力でも借りたい」というコメントが新聞記事があったはず。

初場所中日では、デーモン小暮閣下に「また、カラオケ行きましょう」と誘われてたと思う。

そんで、「勝てるなら悪魔の力でも借りたい」なんて言葉になっちゃうんだろうね。
・・・でないと、危ない人だって。

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白ドクロ

雷電さんの、バスドラのとこにあるやつ。
今回のCANTAのツアーで使ってる。。。

処刑DVDでは、いつのまにやら、「聖」の文字が貼り付けられてるし。

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控訴理由書の後半

[控訴理由書、届く]の続き。後半部分。

3.原判決 第3(※争点に対する判断※) 2(※被告元夫の責任について※)において、「被告元夫は、(略※原告が遡に対し親として何もしていないから、原告の請求は理由がない、と主張する。しかしながら、上記認定の事実によれば、被告元夫は、遡を原告の下から実力で連れ去り、原告を遡の親権者とする確定判決の判断に従わずに原告からの遡の引渡要求に応ぜず※)、原告を遡と面接させようともしないでいるものであり、原告の遡に対し親として接することを妨げているのは被告元夫であるというほかなく、原告が自ら親として遡に接することを怠っているなどということができないことは明らかである。」と判示していることについて。

そもそも、「上記認定の事実」は、どうなのよって思う。
でもって、省略されている、「被告元夫は、遡を原告の下から実力で連れ去り、原告を遡の親権者とする確定判決の判断に従わずに原告からの遡の引渡要求に応ぜず」は、どうなのよって思う。

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控訴理由書、届く

元夫のやつ、7ページに渡っている。

元義父母(元夫の両親)の弁護士さんの準備書面は1ページ分くらいで終わっている。
なのに、自分の親の弁護まで書いてるのってどういうことなのかな。
私も文章が下手だけど、これに対して判示するって先に掲げてある文に関して、それの説明の形を取った私への批判文。で、締めは、「どこで、説明しとる??」なことだったり。

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調査嘱託申立てられた

元夫の方が、びっくりするような調査嘱託を高松高裁に申し立ててきた。
この手続きは申立てたからといっても、即調査してくれるわけでなく、裁判所が採否を決めるよう。
・・・当たり前か。
使えるものは何でも使おうとする奴に手続きを悪用されては困るものね。

徳島地裁の書記官の方に対して、第2回口頭弁論期日(本人尋問した日)の後で行われた和解勧告の回答したけど、それに対して知りたいというもの。

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虚空の迷宮

えええ、迷い込んで落ち込んでおりますとも。
昨日、裁判所から元夫の控訴理由書他が届いたし。

「デーモン小暮閣下」さんの出ている、1日アニソン三昧なFM聞きながら、気持ちの整理すべく、別記事で書いてる途中。

そうそう、忘れてたよ、虚空の迷宮。
MAZE☆爆熱時空ってアニメのだよ。テレビ放送分のオープニングテーマ曲だよ。

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控訴の準備書面

元義父母分のが届く。当然、弁護士さんが文章を書いてきてるけど。

「原判決は、控訴人元義父、同元義母が本件訴状及び、甲号証の送達等により、被控訴人が遡(息子仮名)の親権者であり、その引渡しを求めていることを知った後も、遡の養育を継続していることをもって、被控訴人の親権を故意に侵害し、控訴人元夫とともに共同不法行為者として責任を負うとする」

で、
「引渡しを命じられているのは元夫であるのみならず、遡を被控訴人に引き渡すか否かを決し、実際に引き渡すことができるのは父親である元夫であって、控訴人両名が元夫の意に反して遡を被控訴人に対して引き渡すことなどできるはずがない」
ときたもんだ。

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