本年、本日、本時、本分
4年前、某先輩さまが、ビデオデッキでの録画を開始した時間。
12-29-2003 at 06:00 PM
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次の言葉が続かずそのままにしてた。本日、は、2004年2月2日。
「その時間」に記念掲示板を閉鎖する、と書きながら、閉鎖できなかった理由。
・・・今回の会報が届いて数日経ってから、「出来ないわな」って、思った。
別の、途切れてしまう関係が有るから、その名残を留まるものを自分で、もしくは自分が指図して消すことは出来ないだろうと思った。
泣いちゃったりできるくらいの感受性が有る方なら。
最近発売されたDVD。
とある連絡の封筒の中には、それのチラシもありました。
DVDのクレジットには「artist management」で、とある会社社員さん3名の名前。
一つの作品としてそれにその方たちの名前を残すためかな、と思ったり。
年末には確定してたのに、通知が、DVDが店頭に並んだ後ということから。
去年の年末、というのも。
狂気の沙汰の発売ペースも。
売れた、売れない、は、世間の需要とか外的条件のものだから、表現者としては、その表現の場を与えてくれた方々には精一杯、良い作品を作ることでしか報いることは出来ないから、だったのかなって思ったり。
最初のツアーでのドラマーさんが演奏する姿を、DVDで繰り返し見ることが出来る、から。
今回も、そんなのかなって思ったり。
世に出すことが最優先事項。
テーマがあれになったのは、新しい世代の人のために、ってことかなって。
マネージメントと、育成と、一緒にやってなくても、一緒にやる、って。
「老兵は死なず、ただ消えゆくのみ」
マッカーサー引用の言葉だったのね・・・。
検索して、マサラッキ列伝の解説がしっくりきた。
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